SEMICON Japan 2015

16dec(dec 16)10:0018(dec 18)17:00イベントは終了しました注目SEMICON Japan 201510:00 - 17:00 (18) JST 東京ビッグサイト, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

マイクロエレクトロニクスとその周辺のビジネス/技術トレンドを揺り動かすデジタル化/IoTの潮流。SuperTHEATERでは今年も国内外のリーディング企業/研究機関のトップエグゼクティブや技術エキスパートが、会期中3日間にわたり9つのフォーラムであなたに語りかけます。常に変化を続ける私たちの産業の未来を示すビジョンとインサイトに満ちたる珠玉のプログラムです。

国内外のトップエグゼクティブを招聘した「SuperTHEATER」及び、第一線の技術者によるマイクロエレクトロニクス製造の最新の開発情報を提供する「TechSTAGE SOUTH」、「TechSTAGE NORTH」において、「IoT」にフォーカスを当てた、講演が多数開催されます。

日時

16 (Wednesday) 10:00 - 18 (Friday) 17:00 JST

場所

東京ビッグサイト

東京都江東区有明3-11-1

主催者

SEMICON Japan 運営事務局 - サクラインターナショナル株式会社(+81) 050-5804-1281 平日9:30~17:00(12:00~13:00を除く)

東京ビッグサイト東京都江東区有明3-11-1

対象者

マイナンバー対策を検討中のユーザ企業様。
データベースセキュリティの強化を検討中のユーザ企業様。
※共催企業の競合となる企業様のご参加はお断りすることがございますのでご了承ください。

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日本オラクル(株)/日本電気(株)

チケット

チケットの販売は終了しました

チケットの詳細情報

「オープニングキーノート」、「半導体エグゼクティブフォーラム 限界を突き破れ」、「WORLD OF IOT (SUPERTHEATER) グランドフィナーレパネル (GSA協賛)~CPS/IOT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか」を聴講されたい方は、有料のチケットをお買い求めください。

チケットをお持ちの方は、すべての有料セッションを聴講することができます。

収容人数

1000名(S席100名、A席900名)

チケットの購入期限

2015年11月25日(水)17:00

12/16 – 東京ビッグサイトレセプションホールA

16dec10:2012:00注目SEMICON Japan SuperTHEATER - オープニングキーノート 『 IoTがもたらす未来 』10:20 - 12:00 JST 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

加速するデジタル化、IoTの進展、本格的なクラウドの普及、ビッグデータの活用拡大は、社会、人々の生活スタイル、そしてビジネス環境に大きな変化をもたらそうとしています。大きく社会が変化する今、産業構造がどのように変化し、次に何が求められるのでしょうか。世界のトップエグゼクティブが、近未来を展望します。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/16
    • 10:20 ICTがもたらす革新10:20 - 11:00デジタル技術を活用した新しいサービスが次々と登場するなど、ICTは社会生活に目覚ましい変化をもたらしています。ICTの今後の展開、産業や社会におこりうる革新、そしてテクノロジーが豊かな未来の実現に向けて果たすべき役割についてお話しします。

      富士通(株)代表取締役会長 山本 正已

    • 11:00 Business in a Digital World ― デジタルフォースでビジネスを想造する11:00 - 11:30世界経済は、アナリティクス&ビッグデータ、モバイルなどのデジタルファイブフォースを原動力とするデジタル消費者経済への移行の真っただ中にあり、この流れは、ほぼすべての企業の競争環境を塗り替えます。高いコネクティビティ、見える化、パーソナライズなどが求められる不確実で変動の激しい状況下、企業はこれまでの枠を超える「生産性」、「柔軟性」、「総合的な価値」を求められています。このデジタル時代において勝ち抜くには、私たちはどのようにビジネスを変革すればよいのでしょうか。部分的な変化だけでなく、企業活動の核となる部分をも見直し改めて形作る(リイマジンする)必要があります。本セッションでは、TCSのグローバルトレンドスタディの調査結果や注目すべき事例をもとに、デジタルファイブフォースや、これらの組み合わせにより生まれるIoTのようなテクノロジーを用いてビジネスを変革するためのインサイトについてお話します。

      日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ(株)代表取締役社長 アムル ラクシュミナラヤナン

    • 11:30 ビッグデーダ、データサイエンス、AIが導くビジネスの拡大とIoTへの道のり11:30 - 12:00楽天は、EC事業のみならず、金融事業・デジタルコンテンツ事業等、多様な事業を展開するインターネットサービス企業です。本講演においては、IoT時代が迫った今この瞬間における楽天の業容の広がりに言及しながら、それらにビッグデータ、データサイエンス、AI等の先端技術の活用がどのように関わり、IoTへ向けた成長を後押ししているかについて解説します。

      楽天(株)楽天技術研究所執行役員 楽天技術研究所 代表 森 正弥

日時

(Wednesday) 10:20 - 12:00 JST

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1

対象者

マイナンバー対策を検討中のユーザ企業様。
データベースセキュリティの強化を検討中のユーザ企業様。
※共催企業の競合となる企業様のご参加はお断りすることがございますのでご了承ください。

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チケットの詳細情報

「オープニングキーノート」、「半導体エグゼクティブフォーラム 限界を突き破れ」、「WORLD OF IOT (SUPERTHEATER) グランドフィナーレパネル (GSA協賛)~CPS/IOT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか」を聴講されたい方は、有料のチケットをお買い求めください。

チケットをお持ちの方は、すべての有料セッションを聴講することができます。

収容人数

1000名(S席100名、A席900名)

チケットの購入期限

2015年11月25日(水)17:00

12/16 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

16dec10:2012:00World of IOT (TechSTAGE SOUTH) STS パワ-デバイスセッション (1) ~新材料パワーデバイス・技術と応用の最前線~10:20 - 12:00 JST 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

SiCで最も注目される電動車への応用についての展望と、SiC, GaNデバイスの最前線、またSiC, GaNデバイスのビジネス戦略について解説します。結晶品質が非常に需要であるSiC, GaNパワーデバイスにおいての基板・結晶評価の最新状況と、ビジネスとして成り立ちつつあるファンドリィビジネスについて解説します。

アルバック(株) 鄒 弘綱
パナソニック(株) 上本 康裕
ローム(株) 中村 孝

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/16
    • 10:25 SiCパワー半導体の環境対応車両への適用に向けたチャレンジ10:25 - 10:40自動車産業では、CO2の排出量を減らすために、HV, PHV, EVそしてFCVなどの幅広い電動環境対応車両の開発を進めている。SiCパワー半導体はその低損失特性から、燃費低減、パワーコントロールユニット(PCU)の小型・軽量化を実現する次世代の有力なパワー半導体と考えられている。このプレゼンテーションではプリウス、カムリそしてFCバスにおけるSiCパワー半導体の車載評価の状況を報告する。

      トヨタ自動車(株)パワーエレクトロニクス開発部主査 濱田 公守

    • 10:45 SiCパワーデバイスとその応用10:45 - 11:05低炭素社会の実現と豊かな生活の両立を目指し、SiC半導体デバイス(MOSFET/SBD)の開発が進められている。我々はこれまでに、SiC-MOSFET/SBDを搭載したパワーモジュール・機器を製品化してきた。例えば鉄道車両向けインバータでは3.3kV耐圧のSiC-MOSFETを用いたパワーモジュール採用により従来製品に比べて大幅な小型化と電力損失の低減を達成している。本講演では、現在開発を進めているSiC半導体デバイス/モジュール、さらにはその応用製品について述べる。

      三菱電機(株)先端技術総合研究所 SiCデバイス開発センター副センター長 黒岩 丈晴

    • 11:05 GaNパワートランジスタの時代がついに到来11:05 - 11:25窒化ガリウム(GaN)パワーデバイスは現行のシリコン(Si)のパワーデバイスに比べて、大幅な低消費電力化と小型化を同時に実現できるため、大いに期待されている。Siでは不可能であった製品やサービスが実現可能になる。これは遠い将来の話ではない。GaNパワーデバイスの量産がいよいよ始まり、既に“次世代”ではなく“現世代”になっている。本講演では、GaNパワーデバイスの過去の課題・信頼性・量産状況などを解説し、ビジネス状況・今後のロードマップを示す。

      トランスフォーム・ジャパン(株)セールス&マーケティングシニアFAE 小林 由布子

    • 11:25 Gallium Nitride on Silicon: New Material for Today’s Power Conversion Challenges11:25 - 11:45Gallium Nitride on Silicon based power conversion devices? are being developed and introduced to the market. These new devices enable revolutionary improvement in power electronics system efficiency, density , and cost.?The potential societal and business benefits of adopting this technology are large. For instance significant improvement in power conversion efficiency will lead to reduction in environmental carbon emissions and consumer electronic size reduction is enabled. The total market potential is between $10B and $20B assuming low manufacturing costs are realized , for example by use of low cost heteroepitaxial growth and standard CMOS wafer processing. This presentation will provide a brief background on the technology and will describe initial applications which are adopting these new devices. An update on the current state of technology development and future challenges for materials and processing will be outlined.

      Infineon Technologies Worldwide GaN Applications and Marketing Senior Director Tim McDonald

日時

(Wednesday) 10:20 - 12:00 JST

場所

東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

東京都江東区有明3-11-1


16dec12:5014:30World of IOT (TechSTAGE SOUTH) STS パワ-デバイスセッション (2) ~新材料パワーデバイス・技術と応用の最前線~12:50 - 14:30 JST 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

SiCで最も注目される電動車への応用についての展望と、SiC, GaNデバイスの最前線、またSiC, GaNデバイスのビジネス戦略について解説します。結晶品質が非常に需要であるSiC, GaNパワーデバイスにおいての基板・結晶評価の最新状況と、ビジネスとして成り立ちつつあるファンドリィビジネスについて解説します。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/16
    • 12:55 大口径・高品質SiCエピタキシャルウェーハの現状と課題12:55 - 13:15近年、SiCパワーデバイスは急速な進歩を遂げ、鉄道車両、電動自動車などへの応用が展開されている。これら応用展開を支えているのがSiCエピタキシャルウェーハである。SiCウェーハは大口径化が進展し、現在、6インチ口径ウェーハの市販が開始されている。また、さらなる大口径化(8インチ口径化)に向けた技術開発もスタートしている。本講演では、パワー半導体用大口径・高品質SiCエピタキシャルウェーハの現状と課題を、結晶成長・ウェーハ製造の観点から議論する。

      関西学院大学理工学部教授 大谷 昇

    • 13:15 Laser Based Defect Inspection - Market Leader in Power Device Industry13:15 - 13:35The CS920 is based on Candela’s industry proven laser based, spot scanning, multi-channel architecture. In this latest technology we have used two lasers, one in the UV regime and one in the visible (violet) regime with an innovated optics layout. For the first time in laser based defect inspection, KLA-Tencor is enabling scatterometry on transparent substrates like SiC for enhanced sensitivity inspection to capture defects such as microscratches and particles. In addition, using the scatterometry on the UV laser, provides the sensitivity for pits and particles inspection on the epi and GaN based materials. The UV laser also provides another significant benefit: the broadband optics collection path of the CS920 includes two PL channels, which are able to detect and classify very weak photoluminescence from SiC defects (basal plane dislocations and stacking faults). This inspection system retains the industry standard Candela OSA (Optical Surface Analyzer) technology: reflectometry, optical profilometry, scatterometry and phase-shift interferometry from the violet laser. This architecture allows, for the first time, single tool and single wafer-load detection and classification of known key defects for SiC and GaN based materials. Candela CS920 integrates this new and uniquely capable optical architecture into a fully automated platform that can handle the wafer sizes relevant to the industry and be used as an efficient process control solution.

      KLA-Tencor Corp. Growth and Emerging Markets Division Senior Manager - Marketing and Applications Engineering Thomas Pierson

    • 13:35 SiCエピタキシャル成長用システムとプロセス開発13:35 - 13:55現在のパワー半導体の主流はSiであるが、高電圧/高電流密度デバイスではSiの物理限界により新たな材料の必要性が出ている。高効率電力変換が可能なSiCパワー半導体は太陽光発電システム、電車/新幹線、ハイブリッド車、電気自動車など多岐にわたりInverter等に採用され、省エネや軽量化が期待されている。今後、化合物半導体分野は増々重要となり、特にその結晶をいかに高品質に成膜し、半導体製造するかは重要な課題である。今回はSiCパワー半導体製造を目的としたその結晶成長技術と成長装置開発に関して紹介をする。

      東京エレクトロン山梨(株)山梨技術開発センター技術 原島 正幸

    • 13:55 Commercialized process development of SiC power devices in Episil13:55 - 14:15SiC Schottky diodes and MOSFETs for 600/1200V applications have been developed in Episil for years. Currently, our Schottky diodes are in production, and MOSFET is about to freeze the process flow. Both processes are already open to our customers. Episil uses the existing 5-inch Si bipolars and MOSFETs fab, by adding some specialized equipments, such as implanter, etcher and furnace in order to build a 4-inch SiC line. This is a very cost effective solution and will not interfere with the Si production. In addition to fab process, Episil also provide the epitaxy service, and currently both TEL and G5 MOCVD systems are in production. The needed diagnosis tools to investigate the epi-quality are also ready. Episil would like to provide a quality service of SiC power devices to our customers.

      EPISIL Holding Inc. CEO Ian Yi-Jen Chan

日時

(Wednesday) 12:50 - 14:30 JST

場所

東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

東京都江東区有明3-11-1


16dec15:0016:30World of IOT (TechSTAGE SOUTH) WORLD OF IOT & INNOVATION VILLAGE ジョイント企画 ~モノづくり系スタートアップの今~15:00 - 16:30 JST 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

Webサイトやゲームなどソフトウェアやサービス提供が主だった日本のスタートアップ界隈にも、最近は大学発の研究開発系やモノづくり系のスタートアップが増えています。こうしたスタートアップ企業は、どのようにしてプロダクトを生み出し、どう市場を変えていこうとしているのか、ハードウェアを含む製品の作り方、イノベーションの起こし方は変わりつつあるのではないか。最先端にいる4社に伺います。

IoT系スタートアップによる講演。TechCrunch編集長西村賢氏がオムニバス形式で注目のスタートアップを紹介します。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/16
    • 15:10 IoTの事業が、コレで具体的になった15:10 - 15:30コネクトフリー(株)代表取締役 総合開発責任者兼CEO 帝都 久利寿

    • 15:40 パネルディスカッション15:40 - 16:40

      • (株)Z-Works 小川 誠
        ホームオートメーション向け無線接続環境を提供。IoTのトータルソリューション
      • (株)フォトシンス共同創業者、CTO 本間 和弘
        スマートロック(スマホなどでドアを開閉)を開発
      • Kisvin Science(株)共同創業者 西岡 一洋
        樹液流センサー。植物生理生態学に基づいたワインブドウ栽培支援IoT

      司会 : TechCrunch Japan編集長 西村 賢

日時

(Wednesday) 15:00 - 16:30 JST

場所

東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

東京都江東区有明3-11-1

12/17 東京ビッグサイトレセプションホールA

17dec10:2012:00注目World of IOT (SuperTHEATER) 米国大使館協賛 ITフォーラム~IoT、クラウド、ビッグデータがもたらすビジネスの未来~10:20 - 12:00 JST 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

日米のITトップ企業がクラウド、ビッグデータ、IoTがもたらすビジネスの未来について語る米国大使館商務部全面協力による大好評のセミナーです。Google、Microsoft​ 、そしてSEMICON Japan初講演のAmazonおよび​​Qualcomm のトップエグゼクティブのメッセージにご注目下さい。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/17
    • 10:20 セッションイントロダクション10:20 - 10:25米国大使館商務部商務専門官 エリック・キッシュ

    • 10:25 デジタルメモリーで鮮やかな新次元の感動を - クラウドとデバイスが生み出すイノベーション10:25 - 10:50Gmail が、メールに新しい新境地をもたらしたように、Google が提供するクラウドとデバイスを融合した動画や写真(フォト)の新しい管理、共有する世界では、ユーザーにとって、より鮮明で記憶に残る形でコンテンツを咀嚼する時代がくると考えています。そうした、新しい次元での情報と関わる時代に起こるイノベーションの示唆と、それを支えるテクノロジーのあり方について、お話します。

      グーグル(株)Google for Work日本代表 阿部 伸一

    • 10:50 テクノロジーの新たなるチャレンジ ~モバイル、クラウド、そしてIoT~10:50 - 11:15CEOの交代から、モバイル・クラウドの世界へ大きく舵を切ったマイクロソフト。パソコン中心の世界から大きく変貌を遂げた、これからのITを支える最新のテクノロジーについて、デモやビデオを交えてお届けします。

      日本マイクロソフト(株)マイクロソフトテクノロジーセンターセンター長 澤 円

    • 11:15 IoT, Still Day 1. 利便性への挑戦(仮題)11:15 - 11:40アマゾンでは、「地球上で最も豊富な品揃えをする」ことと、「地球上で最もお客様を大切にする企業であること」をビジョンとしています。この考えより、お客様には、より一層の購買体験が簡便となるサービスのご提供が大切と考えており、”利便性”の向上に対する追求を重視しています。本セッションでは、アマゾンが日々ご提供する様々な商品やサービスを通じ、”利便性”への挑戦をどのように行っているかをご紹介します。IoTは、まさに”利便性”への挑戦を図るための助力と考えています。また、アマゾンではIoTに関連したユニークな取り組みも始まりました。リテール、セラーサービス、アマゾンクラウドサービスの三事業にて構成したユニークな取り組みをアマゾンという観点からご紹介いたします。

      アマゾン ジャパン(株)バイスプレジデントハードライン事業本部事業部門長 渡部 一文

    • 11:40 Internet of Everything市場とクアルコムのアプローチ11:40 - 12:00Internet of Everythingを実現する技術は多岐にわたっているが、クアルコムはあらゆるものを無線通信でつなぐソリューションの提供によりIoEの加速とマーケット開拓を推進する。クアルコムが定義するInternet of Everythingとそれに対するアプローチを解説する。

      クアルコムシーディーエムエーテクノロジーズマーケティング/ビジネス開発統括部長 須永 順子

日時

(Thursday) 10:20 - 12:00 JST

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1

対象者

マイナンバー対策を検討中のユーザ企業様。
データベースセキュリティの強化を検討中のユーザ企業様。
※共催企業の競合となる企業様のご参加はお断りすることがございますのでご了承ください。

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チケットの詳細情報

Buy Now – 1000円

収容人数

1000名(S席100名、A席900名)

チケットの購入期限

2015年11月25日(水)17:00


17dec12:5014:30World of IOT (SuperTHEATER) Digital Society フォーラム~IoTが支えるスマートな街と社会~12:50 - 14:30 JST 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

IoTの、産業を横断した広がりと深化を最も象徴する「スマートシティプロジェクト」が世界各地で動き始めています。人々の都市生活基盤である居住・産業空間、交通・電力・通信システム等のハードインフラと、ネットワーク化により進化するライフ/ワークスタイル、消費生活や余暇、文化、医療・健康、セキュリティなどのソフトインフラ。それらの“スマート化”と、”物理空間のデジタル化”を通じた新たな社会の形成と発展に、すべての産業が関わり、そして新たな技術やサービス、産業が次々に創生されようとしています。

本フォーラムでは、IoTが支える快適で安全な街や社会の実現に向け取り組みを続けているリーディング企業の幹部が、その展望を語り、ロードマップやソリューション等を紹介します。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/17
    • 12:50 イントロダクション12:50 - 12:55THK(株) 小磯 信雄

    • 12:55 IoEがもたらす次世代のデジタル社会とスマートシティ12:55 - 13:25シスコが支援する社会インフラとして発展するスマートシティプロジェクト事例を踏まえ、デジタルオーバーレイでつながる都市、国、企業がもたらす21世紀のイノベーションについてご紹介します。

      シスコシステムズ (同)専務執行役員シスココンサルティングサービス事業鈴木 和洋

    • 13:25 人々の未来を拓く社会イノベーション -お客様起点での日立の取り組み-13:25 - 13:55人の知的創造を支えるIoT技術により、ビジネスや社会は劇的に変化してきている。モノからコトへとサービス化が進み、経済価値だけではなく社会的価値が重要視されてきている新たな時代に向けて、何を考えなければいけないか、さまざまな社会課題の解決に向けて日立がどのように社会イノベーション事業に取り組んでいるか、取り組み中のサービス事例、その中で活用されている手法・技術などについて紹介する。

      (株)日立製作所研究開発グループ技術戦略室 技術顧問 城石 芳博

    • 13:55 IoT/デジタル社会のグローバルトレンドとビジネスチャンスを掴むために企業が準備すべきこと13:55 - 14:25固定・無線ネットワークの進化に伴いビジネス機会が成長を続ける中で、IoT(Internet of Things:モノのインターネット)やビッグデータ、ウェアラブルテクノロジーといったサービスのビジネスモデルが形になりつつあります。同時に、クラウドコンピューティングの成熟はエンタープライズITに変革をもたらし、ICTベンダーに新たな機会を創出しています。また、デジタルメディアも著しく変化を遂げ、ソーシャルメディア、ゲーム、eコマース等が新たなビジネスモデルと収益機会を生み出しています。

      本セッションでは、この様な業界構造の大きな変化が進む中で、IoTを中心としたグローバルICT業界のトレンドと将来の展望を踏まえて、企業が新たなビジネスチャンスをつかむために必要なポイントについて解説します。

      フロスト&サリバン ジャパン(株)ICT(情報通信技術)日本オフィスリサーチ部門長 Marc Einstein

日時

(Thursday) 12:50 - 14:30 JST

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1


17dec15:1016:50World of IOT (SuperTHEATER) Smart Life & Smart Car フォーラム~IoTで進化する暮らしとくるま~15:10 - 16:50 JST 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

モバイル/ウェアラブル機器はもちろんのこと、今では、家電製品、自動車等が、いわゆる”IoTデバイス”としての重要な役割と期待をも担うようになり、人々の生活へのIoTの浸透を加速・深化させています。生活必需品をはじめ、今私たちの身の回りにあるモノは、これからどのような変貌を遂げていくのか?暮らしや環境はどう変化するのか? そうしたIoT時代を切り拓き、主導権を握る技術は何か?これを支えるどのような技術革新や新素材・実装技術等が待望されているのか?

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/17
    • 15:15 Smart Planet 地球を、より賢く、よりスマートに15:15 - 15:45ソーシャルメディアや位置情報、医療情報などの個人・民間のデータ、また、公共施設や交通など公共のデータが高頻度で膨大に発生しています。IBMはクラウド技術を基盤にしたアナリティクス、モバイル、ソーシャルなどの先進テクノロジーを活かして、都市の課題解決、持続的な価値創出、市民生活の質の向上を国内外で支援しています。当講演ではスマーター・プラネット分野での最新情報技術動向を、事例を交えご紹介いたします。

      日本アイ・ビー・エム(株)執行役員成長戦略. インダストリー・ソリューション兼スマーターシティ事業担当鶴田 規久

    • 15:45 車の電動化と知能化がもたらす新時代15:45 - 16:15車の需要は世界的にみると今後とも増え続けることが予想されており、自動車業界は、それに伴う様々な問題、たとえば環境、エネルギー、事故や都市での渋滞等の解消を加速しなければならない。

      電動化と知能化はその問題解決ためのカギとなる技術である。電動化知能化の最近の研究開発事例をご紹介するとともに、それらがもたらすであろうモビリティ社会の変革とそのための技術課題を論議する。

      日産自動車(株)フェロー 久村 春芳

    • 16:15 ルネサスエレクトロニクスの自動車事業戦略16:15 - 16:45先進運転支援技術の進展により新しい業界の参入や新しいビジネス形態など大きな変化点を迎えている自動車産業において、自動車の頭脳であるMCUで世界を牽引し続けているルネサスの考える、”人と環境に優しい安心・安全なクルマ社会”の実現に向けた先進的なソリューションの紹介とともに、これからの車載半導体事業の展望を述べる。

      ルネサスエレクトロニクス(株)執行役員常務 大村 隆司

日時

(Thursday) 15:10 - 16:50 JST

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1

12/17 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

17dec15:1016:50イベントはキャンセルされましたWorld of IOT (TechSTAGE SOUTH) STS 特別セッション~半導体デバイスの未来 -人工知能/ロボット技術への展開-15:10 - 16:50 JST 東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

微細化の限界、半導体デバイスの未来とは?未来の半導体デバイス活用が期待される人工知能やロボット技術がもたらす社会とは?今STS特別セッションでは、半導体デバイス/アプリケーション研究開発の最先端を走る研究者を講演者にお招きし、それらの未来予想図を描いてみようと思います。

アプライドマテリアルズジャパン(株) 堀岡 啓治
(株)SCREENセミコンダクターソリューションズ 笹部 俊二
東京エレクトロン(株) 柏木 勇作

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/17
    • 15:15 半導体集積回路の未来15:15 - 15:40CMOS LSIは、指数関数的な量的拡大を遂げ、社会の隅々に浸透してきた。近い将来に人類の営みさえも変える潜在能力を秘めている。量的拡大から質的発展への変化に伴い、求められる研究力は、技術ロードマップを実現する課題解決力から、未来社会を創り出す創造力へと変わる。

      慶應義塾大学理工学部電子工学科教授 黒田 忠広

    • 15:40 人工知能はどこまで来ていてどこに向かっているのか15:40 - 16:05大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所教授 新井 紀子

    • 16:05 ロボット技術が作る新しい社会16:05 - 16:3020年後には、現在の単純労働の多くが無くなり、新しい仕事に置きかわるとの警鐘が鳴らされている。これはいつの時代にも起きてきたことはあるが、その速度はかつて我々が経験したことがないものかもしれない。人工知能とロボット技術によってもたらされるであろうイノベーションは、我々の生活を大きく変革する可能性がある。講演者はロボット技術と人工知能の標準問題である「ロボカップ」に取り組んでおり、2014年、2015年と世界一位になっている。現在のロボット技術を概観しつつ、それにより現在の仕事がどのように変貌していくかを、ロボット研究・技術者の視点で議論する。

      千葉工業大学工学部未来ロボティクス学科教授 林原 靖男

日時

(Thursday) 15:10 - 16:50 JST

場所

東京ビッグサイト展示会棟 東3ホール

東京都江東区有明3-11-1

12/17 東京ビッグサイトレセプションホールA

18dec10:2012:00リソグラフィビジネスフォーラム 次世代リソグラフィとして本命視されるEUVの実像に迫る10:20 - 12:00 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

次世代リソグラフィとして本命視されているEUVL。実用化のドライブとその、残された技術課題は。適用範囲はどこまで広がり、形成する市場規模は。TSMC、東芝の技術トップとアナリストが展望を語ります。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/18
    • 10:20 セッション紹介10:20 - 10:30大日本印刷(株) 電子デバイス事業部フェロー 林 直也

    • 10:30 EUV Lithography for the Patterning of Sub-10-nm Integrated Circuits10:30 - 11:00EUV lithography is at the threshold of becoming the mainstream patterning technology. Tool maturity, technology infrastructure, and patterning performance will be discussed in this presentation.

      TSMC Director, R&D Anthony Yen

    • 11:00 先端デバイスを支えるリソグラフィ技術の現状と将来展望11:00 - 11:30IOTの広がりと進化に支えられたスマート社会の到来とともに、データ活用の高度化すなわちデータセンターの更なる拡大と高速処理が求められてきている。これを実現するためには、ストレージを低コストのフラッシュで置き換える事が必須となる。本講演では、今後のフラッシュメモリの低コスト化を実現するために必須となる微細化、3D化を支える先端リソグラフィ技術の基本方針、現状と今後の展望について述べる。

      (株)東芝セミコンダクター&ストレージ社半導体研究開発センター リソグラフィプロセス技術開発部部長 井上 壮一

    • 11:30 次の成長が見えた半導体・製造装置業界11:30 - 12:00ハイテク業界は全般的に調整色が色濃く出ておりますが、我々は業界の先行きに比較的明るい見通しを持っております。

      新しい時代の潮流として、物のインターネットと呼ばれるIOT(Internet of Things)があらゆる産業を巻き込んで、一つの大きなうねりとなろうとしており、様々な産業に、多様な事業機会を生み出そうとしております。 IOT以外でも、メモリで大きな市場の変化が、まさに、今、起きようとしています。

      ハイテク業界で何が起きているのかを大胆に読み解き、次世代の半導体露光技術であるEUVL(Extreme Ultra Violet Lithography)、先端実装技術であるTSV(Through Silicon Via)など注目技術の最新動向についても解説いたします。

      野村證券(株)エクイティ・リサーチ部 エレクトロニクスグループマネージング・ディレクター和田木 哲哉

日時

(Friday) 10:20 - 12:00

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1


18dec12:5014:30注目半導体エグゼクティブフォーラム 限界を突き破れ12:50 - 14:30 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

世界半導体産業のトップエグゼクティブが、スマート社会と新たなビジネス創造に向け、技術とビジネスの両面から限りないイノベーションをテーマに今後を展望します。人々の暮らしを豊かにする半導体産業が、限界を突き破る”これから”を知る絶好の機会です。

セッションチェア:東京エレクトロン(株)新製品企画本部本部長 理事 石川 陽一

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/18
    • 12:50 Connecting Our World: The Role of Semiconductor Driving Today’s Technology Trends12:50 - 13:20From the personal computer (PC) to the mobile phone to the autonomous car, the world has dramatically changed over the past few decades with the transformation of technology which has fundamentally changed our day-to-day experiences, both in our personal lives as well as how we operate in the business. Today, the Internet and smart devices have practically become ubiquitous and technology trends are racing to outpace the top industry influencers in what has linked together a world of connected things. Mobile, Big Data and Cloud are just a few technology trends enabling a growing set of diversified markets, however it has been the semiconductor industry that has been a key driver throughout technology transformation. This session will focus on some of today’s hottest technology trends and what semiconductor manufacturers must do to be key industry influencers in the transformation to our connected world.

      Micron Technology, Inc. President Mark Adams

    • 13:20 ルネサスエレクトロ二クスの成長を支える技術戦略13:20 - 13:50ルネサスエレクトロ二クスの今後の成長を支える技術戦略を包括的に語る。車載、産業、IoT事業などを支える製品技術の特長と、今後伸ばすべきコア技術やこれらによるイノベーション戦略を示し、また、これに必要な半導体技術、特にプロセス・デバイス・回路・システムにおける研究開発の必要性を述べる。

      ルネサスエレクトロニクス(株)執行役員兼CTO 日高 秀人

    • 13:50 イメージセンサが拓く未来 ~スマート社会への挑戦~13:50 - 14:20技術革新の結果、ソニーのイメージセンサは人の目を超えようとしている。見えないものも見える性能を身につけることで、自動車、社会インフラ等への貢献度は飛躍的に高まり、イメージセンサは社会のスマート化の原動力となる。スマートフォンからスマート社会まで、イメージセンサ市場は拡大していく。ソニーは裏面照射型構造、積層型構造等の実現により、技術進化を牽引してきた。今後も優れたイメージセンサの実現を通じ、社会のスマート化と人々の生活の豊かさに貢献していく。

      ソニー(株)業務執行役員SVP、デバイスソリューション事業本部副本部長 清水 照士

日時

(Friday) 12:50 - 14:30

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1

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ソニー(株)|ルネサスエレクトロニクス(株)

チケットの詳細情報

「オープニングキーノート」、「半導体エグゼクティブフォーラム 限界を突き破れ」、「WORLD OF IOT (SUPERTHEATER) グランドフィナーレパネル (GSA協賛)~CPS/IOT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか」を聴講されたい方は、有料のチケットをお買い求めください。

 

チケットをお持ちの方は、すべての有料セッションを聴講することができます。

収容人数

1000名(S席100名、A席900名)

チケットの購入期限

2015年11月25日(水)17:00


18dec15:1016:50注目World of IOT (SuperTHEATER) グランドフィナーレパネル (GSA協賛)~CPS/IoT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか15:10 - 16:50 JST 東京ビッグサイトレセプションホールA, 東京都江東区有明3-11-1

イベントの詳細

IoTの、産業を横断した広がりと深化を最も象徴する「スマートシティプロジェクト」が世界各地で動き始めています。人々の都市生活基盤である居住・産業空間、交通・電力・通信システム等のハードインフラと、ネットワーク化により進化するライフ/ワークスタイル、消費生活や余暇、文化、医療・健康、セキュリティなどのソフトインフラ。それらの“スマート化”と、”物理空間のデジタル化”を通じた新たな社会の形成と発展に、すべての産業が関わり、そして新たな技術やサービス、産業が次々に創生されようとしています。本フォーラムでは、IoTが支える快適で安全な街や社会の実現に向け取り組みを続けているリーディング企業の幹部が、その展望を語り、ロードマップやソリューション等を紹介します。

スケジュール

    • 日付 1
    • 2015/12/18
    • 15:10 CPS/IoT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか15:10 - 16:50

      • インフィニオンテクノロジーズジャパン(株)代表取締役社長 森 康明
      • JSR(株)代表取締役社長 小柴 満信
      • 東京エレクトロン(株)代表取締役社長 東 哲郎
      • マイクロンメモリジャパン(株)代表取締役社長 木下 嘉隆
      • (株)メガチップス代表取締役社長(GSA役員) 高田 明
      • 日本ケイデンス・デザイン・システムズ社技術総括バイスプレジデント 広瀬文保

      モデレーター:(株)東芝 常任顧問(GSA役員) 齋藤 昇三

日時

(Friday) 15:10 - 16:50 JST

場所

東京ビッグサイトレセプションホールA

東京都江東区有明3-11-1

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(株)東芝|インフィニオンテクノロジーズジャパン(株)

チケットの詳細情報

「オープニングキーノート」、「半導体エグゼクティブフォーラム 限界を突き破れ」、「WORLD OF IOT (SUPERTHEATER) グランドフィナーレパネル (GSA協賛)~CPS/IOT社会実現に向けた半導体エコシステムの構築~日本の半導体産業はエコシステムがつくれるか」を聴講されたい方は、有料のチケットをお買い求めください。

チケットをお持ちの方は、すべての有料セッションを聴講することができます。

収容人数

1000名(S席100名、A席900名)

チケットの購入期限

2015年11月25日(水)17:00

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